ニコちゃん大王
あわわわわ〜〜〜
か、顔から手が
はえてきちゃったぁ
だがや。 |
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:*.;".*・ こぼれハナシ *.;".*・;・
ウチの会社は夏でもクーラーをつけない(たま〜につけるが)。
『環境に配慮しよう』
という上からのお達し。
その考え方はすばらしく、僕もおおいに賛同するところなのだけど、
問題は自前でどう“涼”を作りだすかということ。
なにかいい方法があったら教えてください。
ちなみに僕がいま実践しているのは以下のようなもの。
その1 『水ハンカチ』
あーもう読んだままですよ。ハンカチをびっちょびちょに水でぬらして、モニタの上に置いとくんです。汗がにじんできたらデコ(ヨメはデンビと呼ぶ)にペタッとあてると涼しい。首筋においても涼しい。体温がいっきに下がります。
その2 『冷えピタシート』
水ハンカチの進化系。6時間保ちます。でもなんだか人工的というか無理やり冷やしてる感があり、気持ちよくはない。それと僕は皮膚が虚弱なので、使用後デコが赤く腫れてしまうため、ここぞ一番という時しか使えない。
その3 『スプレー』
市販の制汗スプレー。使用直後は一瞬、
「ここはどこかの高原!?あ、牛さんがいるっ!」
ってなぐらい清々しい気分を約束してくれるスペシャルアイテム。三十路も中を過ぎたおじさん臭(か、加齢臭・・・!?)までもさわやかなシトラスの香りで包み込んでくれる魔法の道具。持続性がないのが唯一の弱点。
その4 『瞑想』
“ここは滝。舞い煙るマイナスイオンに僕は包まれているの・・・”
とひたすらイメージする。
目を閉じればそこはもう滝壺。轟音とともに切り立った崖を垂直に落ちてくる大量の雪解け水。滝壺に身を投じる白装束の自分自身の姿をありありと思い浮かべることが出来るかどうかがカギ。
しかし僕のような煩悩の塊はいくら鮮明なイメージを思い浮かべることが出来たところで、しょせん想像。涼しくないし汗もとまりません。心頭滅却?ちゃんちゃらおかしいね。と仕舞いにはイライラしてくる始末。逆効果の危険性大。それと目をつむったら仕事できない(も、盲点!?)
その5 『トイレにエスケープ』
なんだかんだ言って、ウチの社内で一番すずしい場所はトイレ。なんでトイレってあんなに“ひんやり”してるんだ!?
トイレって何分までなら、入っていても他人様に余計な勘ぐり(いろんな意味でネ ^^)いれられないで済むんですかね?
まーだいたいこんな感じなんですけど、もちろん会社の窓・入り口のドアは全開。でも排ガスがひどかったり蚊が入って来たりで、そんな時はすぐにCLOSED。
それとウチワっていう昔ながらの“涼”アイテムもあるんですが、これも単純に手が塞がって仕事になんないっス。打ち水はすぐに蒸発。まさか風鈴ってわけにもいかず・・・
みなさん、会社で涼しく過ごす何かいいアイデアありませんか?
ちなみに自宅でも基本エアコンは稼働してないです。でも家には『扇風機』という文明の利器があるのですよ!あとは寝る時の必需品はアイスノンかな。おっと忘れちゃならないベビーパウダー。
う、こぼれハナシなのに長い。。。 |
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posted by バードマン(ダイスケ) at 05:58|
Comment(14)
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サイドストーリー(ぴーちゃん編)
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