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2008年01月11日

やっぱりヒゲフェチ?

やっぱりヒゲフェチ?
 
お正月休みのできごとです。
去年のお盆休みの時はこんな感じでした^^
今回の休みもヒゲを剃らず、最終日には“野人”のようになってました。
会社さえなければ、できればヒゲ剃りなんかしたくない。
めんどくさいから。
ヒゲはえてるとむうちゃんが喜ぶしね^^

あ、一応、ヒゲ似合うねっていろいろな人に言われるんですよ^^
だけどこれってどういう意味なんでしょ?
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posted by バードマン(ダイスケ) at 05:56| Comment(14) | 溺愛4コマまんが(むうちゃん編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント


バードマンさん、お久しぶりです。
今年もよろしくお願いします。

4コマ漫画、くすっと笑いながら見せていただきました。痛みを我慢しても、むぅちゃんにお楽しみを提供される献身的な姿に、心うたれました!
むうちゃん、おヒゲを抜いているんですか?それとも、引っ張っているだけ?気になります・・・。
Posted by とりきち at 2008年01月11日 07:13


☆☆とりきちさーん^^☆☆
とりきちさん、こんにちわ。
今年もよろしくお願いします。

ドイツの人々のベランダ、いいですね。
僕もエサ台置いてみようかなって気になりました。
ウチのまわりには、スズメ、ハクセキレイ、シジュウカラ、ヤマガラ、メジロ、ヒヨドリ・・・カラス(笑)
たくさんの野鳥がいるんです。
そのコたちがベランダに来てくれたら嬉しいですよねー。
今日のとりきちさんのブログの記事、参考にさせてもらいますね^^
ありがとうございました。

むうちゃんはですね、プチッと切ってるんです。
髪の毛とかをプチプチ切るのが好きなんですよ^^
ウチのコたちの中ではこんなことするの、むうちゃんだけです。
Posted by バードマン at 2008年01月11日 12:44


ずきゅーん!
むうちゃんのむくむくっぷりにずきゅーん!
もう、着ぐるみの中INむうちゃんなのか・・
ほっぺっけとかが、ほわほわするんでしょ???
うらやましいなぁ・・・
ジャンボちゃんなのね・・・
むうちゃんラブ。

ぴーままです。

粗食。
我が家は雑穀を食べています。
内容を見たら・・・
「ヒエ・アワ・オーツ麦・・・・・」

・・・・・
いんこフード?!
ま・まあ、おいしいんですよ、なかなか。
それから、間食は木の実とかです。
こりこりしてておいしいんです。
Posted by ぴーちゃんのまま at 2008年01月11日 21:58
追伸・・・
ぴーままのホーフ。
本をもっと、もっともっともっと読む。
弓道。
昇段試験に落ちない。
だらだらしない。
自分に厳しく・・・
きりがありません・・・
Posted by ぴーちゃんのまま at 2008年01月11日 22:06


バードマンさんのおひげ、むうちゃんお気に入りなんですね(≧ω≦)
おひげ似合うなんて、いいですね〜。
わが主人はひげはやしたら、
きっと原始人になっちゃいますよ、きっとヾ(´▽`;)ゝ
ワンコも鳥達もビックリして近寄らないかも。。

今年のホーフ、私は何にしようかなぁ。
お掃除をしっかりする…とか、原稿締め切りには
きっちりそろえるとか…かしらΣ(゜▽゜;)
Posted by アイアイ at 2008年01月11日 22:16


飛んでまいりやした〜〜〜今年初。
もう、ぜんッぜん思うようにどっこもかしこも動かーーん!!
くっそぉー、くやしぃー! 仕事はボケずに済んだのに
身体完全正月ボケ! すべてお見通しの先生は、
どんな醜い姿であろうが「いいよ、大丈夫だよ」
といってくださる・・・・その有難さと情けなさといったら!

ああ〜〜 ダイスケさん、あの、ね。
ムチョ、例の「数」、 69に修正してください・・
今日帰ったら、転がってました・・・
よりによってこの2ケタ(恥)、、、ムーお前計算づくか?

今日の4コマ。
お互い楽しめるスキンシップでうらやましい限りじゃ。
いいじゃんか、ダイスケさんのヒゲはいずれ剃れるんだもん。
わしのまゆ毛はすっきり剃るわけにはいかんのじゃ。
頭に乗ったウチの2匹は逆さになり・・
ムーが親の敵のように高速でブチブチブチッ!!
抜くんじゃ。止めるまでやめないんじゃ!
ポプなんか最初だけコチョッとかしてんのに
いきなりまゆ毛を肉ごと噛むんじゃ! い、痛!ヤメテ!
おまいらただの眉毛に何だってんだあ!

もーこの正月にわしのまゆ毛はダンダラ模様のうえ、
眉の天地に点々と傷跡だらけで「湿疹?」とか聞かれるし。
いっそ、一回すっきり剃ろうかな(涙)

ふっ、、、まったく、しょうのないお姫さまたちだ。

ところでぴーままさん。そういう雑穀類が食べれるってことは、
これはあくまで経験に基づく推察なんですが・・・
20台後半か、30前半、かなりお若いのでは?
けっこういいとこ当ててませんか、私。ふぉふぉ。
Posted by ムーポポ at 2008年01月11日 23:00


むうちゃん可愛いですね (*^▽^*)
チコリも土日、パパののびたヒゲの所で何やら
楽しそうに作業している時があります。
あれって、ヒゲをプチプチちぎっているんですね(゚Д゚|||)
パパはニマニマされるようにしていたけど
イヤー エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?
たまに、舌を出して甘噛みしている時もあります。
バードマンさんは、おヒゲが似合うなんていいですね^^
パパのは、ただの無精ヒゲにしか見えません (´□`)=з
Posted by マカロン at 2008年01月11日 23:19


ダイスケさん・・・私のセキセイ、ソラが天国へさっき行ってしまいました。。。

とても悲しいです。

でもダイスケさんの4コマ漫画を見て少しは気持ちが落ち着きました。
ありがとうございました。
Posted by みかん at 2008年01月12日 01:04


☆☆みかんさんへ☆☆

今朝、メールとコメントをみてびっくりしました。
言葉をなくしました。
とても悲しくて。
昨日の夜メールもらったとき、すぐに返事できなくてごめんね。
すこしでも力になってあげれたらよかったんだけど。。。

いろいろ書こうかと思ったけど、みかんさんの悲しみを思うとかける言葉がみつからないです。
ごめんね、おじさんのくせにうまいこと言えないかもしれない。
これ書いててみかんさんの悲しさを想うと涙が出てきてとまらない。
僕がぴーちゃんたちを大好きなように、みかんさんもソラちゃんやきぃちゃんを大好きなんだと思うと、その大好きなコが突然、命を失ったと思うと。

ただ、これだけはわかってね。
このことは「事故」だったんだよ。
だからあんまり自分を責めないで。
人だってある日突然、交通事故にあうことがあるでしょ?
「防げたかもしれない、けど最初から防ぐことはできなかったのかもしれない」
事故ってそういうものだよ。
あまりに突然でどうしていいかわからないと思うけど、まずソラちゃんに「ありがとう」って言って天国におくってあげて。
あと、きぃちゃんこれからもっと元気なくなると思うから、そばにいてあげて。

みかんさんのブログ、ずっとみてたよ。
去年、保健所を訪問したときがあったでしょ?
すごく心のやさしい人だなって思った。
命の尊さを知ってる子だって。
保健所では毎日何千頭ものわんちゃんや猫ちゃんが、死にたくないのに命を奪われてる。
みかんさん、保健所のわんちゃんたちの顔を見て感じたと思うけど、すごく悲しい顔をしてたでしょ?
みんなもっと生きて楽しいこといっぱいしたいんだよ。
でも命をうばわれる。
そうやって死んでいく命たちはなんなんだろうね。
なんのために生まれてきたのか。

だけどソラちゃんは幸せな顔してたでしょ?
毎日楽しそうだったでしょ?
それはみかんさんが一生懸命、愛情をもって育ててたからだよ。
だからソラちゃんもみかんさんにありがとうって言ってると思う。
あまりに悲しい事故だけど・・・だけど、自分だけを責めないで。

「ソラが帰ってくるなら私の命と交換してもいい。」

それを聞いてソラちゃんは「ありがとう」って言ってるよ。
そんなふうに想ってもらってたソラちゃんは幸せだったよ。

・・・。

悲しいね。
ほんとに悲しいね。

今はどんな元気づけの言葉をいってもダメだね。
僕のブログを見て、すこし落ち着いたっていってもらったからよかった。
みかんさんがはやく元気になってくれるように、ブログかくからね。

悲しみが癒えたらまたブログ書いてね。
もう絶対ペットを飼わないなんてそんな悲しいこと言わないで。
みかんさんと一緒に暮らしてるコ達はみんな幸せだよ。
Posted by ダイスケ at 2008年01月12日 11:35


こんにちは〜♪

むぅちゃんは、ダイスケさんの髭をプチプチするのが好きなのね♪
年3回のお楽しみ〜って面白い〜(笑)
私もね〜年始年末お顔の手入れ〜してなかったんです(いつもだけど)
そうしたら〜鏡を見てびっくり〜
鼻の下に〜毛〜ナマズ髭〜(爆)
眉毛はあちこち短い毛が〜(抜いた部分から)
男の人が髭はやしてても別に気にならないけど、
女がね〜ナマズ髭はやしていたら〜幻滅されちゃいますね!
って〜お馬鹿なコメント書いてすみません〜
Posted by バナナ at 2008年01月12日 13:58


みかんさん、お気持ちわかります・・・・。
わたしのぴーちゃんがお星様になったときは、胸が苦しくて、息がうまくできなくなるほど泣きました。
どうか、そらちゃんのことで自分を責めないでね。
きっと、そらちゃんが心配するからね。

さて・・・・。
ムーポポさん。
私もじぇんじぇん、だめですよ。
一本もあたらないの。
雑穀でワタクシの年齢をズバリ!されちゃうとは・・・
拙者・感服いたしました。ははー
このたび、三十路に突入いたしました。
しかし!ぴーままの通う弓道場では、おじいちゃんばかり。(60代はヤング、70代は普通、80代はこれから)なのでおこちゃま扱いです。下手すれば娘と同じ年だけに人生をとくとくと説かれたり。
Posted by ぴーちゃんのまま at 2008年01月12日 22:39


突然の悲しい出来事、鳥を飼ってきた人なら
多かれ少なかれ、経験してるでしょう。
ましてや自分の不注意だった場合、
もの凄い苦しさですね。

幼いとき自分の足で踏んで死なせ、
半狂乱になって、父に叩かれやっと正気になりました。
夜飛び出した子を追いかけ、柔らかいものを踏んだと
思ったら、すでに車にひかれたその子でした。


我慢せず、泣いてください。
泣いてもないても悲しみは尽きませんし、
ずっと苦しいままでしょうけど・・・・でも
それが、背負う罪だと思いました。
一生忘れられない苦い記憶になることも。

それは悲しみに浸ってしまうこととはまた違います。

自分を責めることでしか今は立ってられないのですね
何をいわれても、聞いても
貴方の心に今一歩で届きませんね

時間が一番の薬、といいますが本当です。
大丈夫です、だからってソラちゃんを忘れる事とは
決して違いますから。
星になった子達と
心でずっとやりとりできる日々が必ず来ます。
Posted by ムーポポ at 2008年01月13日 00:22


こんばんは!

みかんさんへ
そらちゃんのこと、さぞつらいことと思います。
でも、どうかもう飼わないと言わないで。
いっぱい泣いていいです。ゆっくりでいいです。
どうか元気を出してくださいね。

この場を借りての告白になりますが、わたしは鳥歴だけは長くて(実家の両親が育ててました)、物心ついた時には常にセキセイがいました。殺してしまったコも何羽か・・。一番こたえたのは、ドアにはさんでしまって、次の朝亡くなってしまったコです。前の晩、泣きながらそのコに手を出すと、乗ってくれて、肩までよじよじしてくれました。瀕死にもかかわらず、わたしがはさんでしまったのに!
今でもこのことを思い出すと、目がじわっとしてきます。
でも、そのコのおかげで、わたしはそれ以来、鳥の安全というものをよく考えるようになりました。

みかんさんも、そらちゃんから得るものがたくさんあると思うのです。いいことも、悪かったことも。
それは、次にお迎えするコに活かせるのです。より長くいっしょにいるために。
だから、もう飼わないなんて言わないで。
そらちゃんが「自分のせいで飼わなくなっちゃった」と誤解するかもしれませんよ。

うまく言葉にできなくてごめんなさい。
どうかどうか、ご自分を責めないで。
こんなに泣いてくれるご主人さまのこと、きっとそらちゃんは「幸せ者だなあ」って思ってますよ。



ダイスケさんへ

人のコメント欄で、長々と失礼いたしました。
でも、ダイスケさんにも知ってもらいたかった。
わたしに「殺鳥歴」があること、でもそのおかげで今のぷーやんに活かせていること。
やっぱり鳥はかわいいなあ!
脈絡のないコメントになっちゃってごめんなさい。
ついでに。
AOLのカレンダー、1月30日にまたまたぷーやん登場します!
Posted by うめやっこ at 2008年01月13日 00:58


☆☆コメントいただいたみなさんへ☆☆

むうちゃんのヒゲのお話へ、明るく楽しいコメントをカキコしていただいた皆様、ありがとうございました。お返事できなくてごめんなさい。

みかんさんへ励ましのコメントいただいたみなさん、ありがとうございました。

よそのお家の鳥さんですが、亡くなるとすごく落ち込んでしまいます。
飼い主さんの気持ち、命を落とした鳥さんのこと・・・
いろいろ考えてしまいます。

鳥飼いの先輩であるみなさんも悲しい体験をされてるのですね。
僕は鳥飼いの歴史が浅く、自分自身が飼う鳥との死別は経験がありませんが、過去に一度、妹が飼っていた文鳥との悲しい別れがありました。

ずいぶん昔、鳥を飼いたいといった妹に、誕生日のプレゼントとして文鳥を買ってあげたことがあります。
妹も可愛がってくれて、文鳥も幸せでした。
でもある日、僕が学校から帰ったら、カゴにかけていたタオルからほどけた糸に足をからませてカゴの天井からぶら下がったまま身動きがとれなくなった文鳥が、息絶え絶えに弱っている場面にでくわしました。
タオルをいたずらしているうちに糸がほどけてきてしまったのです。
僕は全身が震えてどうしていいかわかりませんでした。
糸が足に複雑にからまり、どうやってもとれそうにないって思い込んでしまいました。人間ってアセると冷静な判断ができなくなります。
一瞬、僕は、いっそ命が助かるのなら足を一本切断してでも、まずは逆さまに宙づりにされて今にもこと切れそうな文鳥を下におろしてあげることが大事じゃないかって思いました。
とにかく命だけは助けたいと。
どうしてそんなことを考えてしまったのか今もわかりません。そのときは辛うじて、糸のほうをはさみで切ることを思いつき(そんなことすら冷静に考えつかなかった)、なんとか文鳥を下におろしてあげることができました。
だけどその数時間後にまるで妹が帰宅するのを待つように、帰ってきた妹の顔を見て安心したのか、一声鳴いた後、文鳥は妹の手のひらの中で息を引き取りました。
そのときの衝撃が忘れられず、今回またよみがえってしまいました。

小鳥の命はあまりにも儚いですね。

ただ、そうやって命の大切さとかを学ぶのかなとも思います。
動物が大好きな小学生のみかんさんにとって、今回のことはとてもショッキングな事故だったと思いますが、そこから学んだものも大きいでしょう。
きっと同じ経験をもつ皆さんの励ましがみかんさんに届いたと思います。
ありがとうございました。
Posted by ダイスケ at 2008年01月14日 11:46
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