7月19日 朝7時10分 大好きな大好きなぷうちゃんが息をひきとりました ごめんね ほんとうにごめんなさい 病気から すくってあげられなくて なにもできなくて ぷうちゃん ごめん 応援してくださった皆様 とても心強かったです とてもはげみになりました ありがとうございました ぷうちゃんは最後まで本当にがんばりました
ダイスケさん、かける言葉がみつかりませんが、残った子たちを更に大事に愛しんであげて下さい。
でもぷうちゃん、よくがんばったね。
偉かったね。
もう苦しくないからね。
またダイスケさんとトミさんに
会いにおいでね。
ビビリのぷうちゃん、大好きだったよ。
ありがと。
ぷうちゃん、いまは気持ちいいのね。
でもちょっとの間、きみのために泣かせてください。
みんな、きみを好きだったんだから。
もっともっとビビリーっぷりを見て楽しく過ごしたかった。
奇しくも今日、ちゃたろうは初の健康診断。
いまモニターの前にいるけど、やっぱぷうちゃんとそっくりな色。
ぷうちゃんあのね、この間のメールのやりとりで
きみの一部がちゃたろうのなかに生きている気がするよ。
ぷうちゃんのぶん、足して生きるからね。
けれど半年の命とかいわれて、2年も生きたぷうちゃん。
ほんとうに強くて優しいインコぷイだね。
ダイスケさん、トミさん、最中に書くの辛かったと思います。
愛した分、泣いて送ってあげてください。
悲しくて、辛かったですね。ぷうちゃん安らかに・・
いつか、いつか、きっと虹の橋であえるその日まで・・
猛暑が続きます。ご自愛くださいね。
すごくえらかったです。
のんびりしたぷうちゃんのこと大好きでした。
今頃は虹の橋に着いたかな?
苦しみのない世界で思いきり羽ばたいている事と思います。
ぷうちゃんはバードマンさんご一家と過ごすことができてきっと心から感謝していますよ。
シャイなぷうちゃんだったからなかなかうまく表現できなかったけど、みんなのことが大好きだったと思います。
これからはお空からずっとバードマンさんご一家を見守ってくれることでしょうね。
ぷうちゃんのご冥福心からお祈りいたします。
悲しいです。でも、苦しまなくて良いんですね・・・
ビビィのぷうちゃん、大好きでした。。。
涙が止まりません・・・
ぷうちゃん、頑張ったから、天国で幸せにいるんでしょうね。
ぷうちゃん、さよなら、そして
ありがとう
きっと、大好きなダイスケさんやトミさんを残して逝かなくてはならず、さぞかし後ろ髪をひかれる想いだったでしょうね。
大好きなひととの別れは辛くて辛くてたまらないよね...。でも、ぷうちゃん、いいこと教えてあげるよ。ぷうちゃんは、またいつか、必ずみんなに会えるんだよ。また、一緒に暮らせる日がくるんだよ。ぷうちゃんが、ほんのちょっとだけ、早かっただけ......
でもね、今、きみの大好きだった人達は、もう何も見えないくらい悲しんでいるよ....。だから、せめて、時々ユメの中にでも登場してあげてよ。今までも、これからも、きみはずっと愛されているよ....。
今はゆっくりしてね。
私も大好きな、ぷうちゃんへ
実はうちでも最近一羽、病気で天国へいってしまいました。
ほんとに、私も何回も謝りました。
そして感謝のありがとうも・・・。
もう苦しんでないんですよね。安らかに眠ってね、ぷうちゃん。今までありがとう。またいつか会える日まで待っててね。
ダイスケさん トミさん ぷうちゃん残念でしたね。
さぞかし ご自分たちを責めていらっしゃると思いますが、
ぷうちゃんは、きっと「幸せだったよ、アリガト」と言っていますよ。
私たち家族も5月3日、愛してやまないセキセイのピピトを失いました。5才でした。家族3人で見送りました。
お二人の悲しさは痛いほどよく分かります。
たくさん泣いてあげてください。そして、その後は 臆病だけど、おとぼけキャラのぷうちゃとの楽しかった出来事を
想いながら笑ってあげて下さいね。
ぷうちゃんの ご冥福をお祈りいたします。
むこうに行っても、ダイスケさんやトミさんの所に
時々遊びにきてあげてね。
ぷうちゃんの事は忘れないからね。
ダイスケさん、トミさんどうかお力落しの無いよう・・
ご冥福を心からお祈り致します。
ぷうちゃんのとぼけたビビリっぷりが大好きでした。
(コメント削除の件、ありがとうございました)
いつも一緒にいた家族が亡くなる…これ以上に悲しいことはありません。
でもきっと、ぷうちゃんはお二人に愛されて、お二人を愛して、本当に本当に幸せだったと思います。
ぷうちゃん、さようなら。
今頃お空のインコちゃんたちとあそんでるかな。
またダイスケさん家にも遊びにきてあげてね。
みんな待ってるよ。
ダイスケさん、トミさん、ぷうちゃんは絶対「ありがとう」って、思ってると思います。
今まで本当にありがとう、ぷうちゃん。
いつまでもダイスケさん、トミさん、ぴーちゃん、むうちゃん、こげちゃんを見守っててね。
ぷうちゃん、ずっとだいすきだよ。
でもダイスケさんとトミさんの愛情をいっぱい受けて、
看病、治療もしっかりしてもらったぷうちゃん、
幸せだったと思います。
なんと言っても自宅で家族に見守られながら看取ってもらえる…
ぷうちゃんにとっては最高の旅立ちだったと思います。
私が一緒に暮らした子の中には、入院先の病院で亡くなった子も
いました…それは今でも悔やまれます。
私の飼っていた子達、セキセイインコのまりおやオカメのまるか、
スローロリスのちゃ〜こさん、ポトの千代達と
虹の橋で仲良く遊べるといいなぁと思ってます。
ぷうちゃんはもう苦しかったり具合が悪くなる事もないし、
好きなものを沢山食べれるし、
まずいお薬を飲んだり、痛い注射をしなくてもいいし、
お空で元気に飛び回りながら、
ダイスケさんとトミさんの事を見ていて
くれると思います。
ぷうちゃんのご冥福をお祈りいたします。
しょっちゅう拝見はしていました。
ぷうちゃん、お疲れ様でした。
そして、ダイスケさんもトミさんもお疲れ様でした。
ぷうちゃんも辛かったけど、
看ていたお2人もとても辛かったと思います。
きっと、うちのお星になった
ちゃたろう、キーちゃん、るりたろうたちとも
会っているかもしれないな。
ぷうちゃんの、なんとなくびくびくしながらも、
なんとなくデーンとした感じが好きでした。
心から、ぷうちゃんのご冥福をお祈りいたします。
本当にぷうちゃん、頑張りました。
今まで頑張ってくれて、本当にありがとう。
クラブ☆セキセイに出演してくれたね。
寂しいよ、第二弾にぷうちゃんがいないなんて。
ダイスケさん、トミさん、ぷうちゃんのこと、ご心痛ご拝察致します。
どんなにかお辛いことかと思い、自分のことのように思えてなりません。
ぷうちゃんをお迎えした経緯、そしてぷうちゃんがこれまで頑張ってこられたこと、ひとえにお二人の深い深い愛情なくしては不可能であったと思います。
それだけにお二人のお心うちは、痛いほど悲しい思いでいっぱいだと思います。
しかし、ぷうちゃんは本当に幸せなエンジェルだったのではないでしょうか、そしてこれからも、ずっと。
ぷうちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。
そしてお二人、くれぐれもお体をご自愛ください。
体調を崩しがちな時期です、お二人のエンジェルは他にもいるのですから、そして同じように悲しみ、またそんなお二人の姿をかごのなかから心配していると思うのです。
今日はゆっくりお休みください。
私も悲しいです。ぷうちゃんのビビリの様子が愛らしくて大好きでした。
ぷうちゃん、ゆっくり休んでから、またダイスケさん家に飼い鳥になりに帰ってきてね。
大好きでした。
ぷうちゃんは、我が家の小鳥にも似ているし
なんだか、自分にも似ている気がして…。
ほんとうに、大好きだったのです。
ダイスケさんのブログを通して
ぷうちゃんに出会えて、よかった。
そばで見ているみたいで
本当に、楽しかったです。
今はとても悲しくて
やっぱり、涙がいっぱい出るけど…。
ぷうちゃん。今までありがとう。
本当に、ありがとう。
ダイスケさん、トミさんもお辛いでしょうが何もしてあげられなくてごめん・・・なんて事ないですよ!
ぷぅちゃん、一生懸命看病してくれたお二人に笑顔で感謝して元気出してって言ってると思います。
ぷうちゃん、今までありがとうね。
ダイスケさん、トミさんもぷうちゃんの可愛い姿見せてくださってありがとうございます。
どうぞ気を落とさずに・・・ぷぅちゃんのためにも、そして他のインコちゃんのためにも。
ぷうちゃん、とっても幸せだったと思います。
ダイスケさん、トミさん、とても素晴らしいお二方と一緒で楽しかったと思います。
私は小さい頃、まだ命の大切さがわからってなくインコを飼ってました。一方的に大好きでずっといられると思って疑わなかったのに、ある日死んでしまって、自分勝手に一緒に居たんだと初めて気づきました。10年もの間、人間の都合で遊びたい時に遊んで、酷いときは放置して、今でも後悔でいっぱいです。
2度と飼っちゃダメだと思い、ペット自体に興味を持たないよう生活してきましたが、そんな中ここのブログにたまたまたどり着きました。
こんなにインコを大切に、家族みたいに一緒に居られるなんて凄いな・・・と思いました。インコがやっぱり大好きだと思い出しました。
ぷうちゃんは、見てるだけの私にとってもとても大切なインコちゃんでした。
ダイスケさん、トミさん、ぷうちゃんを大切にしてくれてありがとうございました。
遠くからですが、ぷうちゃんにありがとうと感謝の気持ちを祈らせてもらいたいと思います。
たくさんの可愛い姿、ちょっとビビリーな姿、フリーズした姿をありがとう!
ダイスケさんトミさん気落ちしてるでしょうが頑張って元気出してください。大切な小鳥さんを失うあの喪失感は何とも言い尽くせませんが、ぷうちゃんのように若くして逝ってしまった子はきっと元気で健康な身体になって戻ってくると思います、それまでの間のほんの少しのお別れだと思いますよ。新しい身体はもう苦しい病気でもなく元気に飛び回って旋回だってできちゃう。
お二人ともいっぱい泣いたらいっぱい笑って、ぷうちゃんが戻ってきたときみんなとの楽しかった話とかしてあげなきゃ!!
私も待ってるんです逝ってしまったあの子を
陰ながらいつも、ぷうちゃんのことを応援していました。タイトルからは分からずお邪魔したのですが、本当に悲しいです。
ぷうちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
陰ながらいつも、ぷうちゃんのことを応援していました。タイトルからは分からずお邪魔したのですが、本当に悲しいです。
ぷうちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
本当に残念です。
注射で元気を取り戻してくれるものだと思っていました。
ビビリなぷうちゃん、とってもかわいかったです。
虹の橋では怖がらずにたくさんお友達を作ってね!!
ダイスケさんもトミさんもあまり落ち込まないで下さいね。ぷうちゃんはとても幸せだったと思いますよ!
ぷぅちゃん、よく頑張りましたね。
ビビリーさんで、フリーズしちゃってる様子もとっても可愛かったぷぅちゃん。
トミさんにペットショップから連れてきてもらって、ダイスケさんやトミさんにとても可愛がってもらって、幸せだったと思います。
心よりぷぅちゃんのご冥福をお祈りしております。
余談ですが
偶然にもぷぅちゃんの命日は、2年前の先代ピョロの命日と同じでした。
きっとぷぅちゃん、また新しい魂に生まれ変わってダイスケさんたちのところにやってきてくれると思います。
バードマンさん・トミさん悲しんだ後は
元気を出してくださいね。
ぷうちゃんのご冥福をお祈りします。
ぷうちゃん、今までありがとう。
ぷうちゃん、残念です。
うちのコ「ぴーすけ」も今年、3月4日に虹の橋へと旅立ちました。もうすぐ8歳でした。
私の心が折れてしまった時、「小鳥とおじさん」をみつけ、癒されていました。
今、ぷうちゃんは痛みも苦しみもなく虹の橋でダイスケさんトミさんを見守っているはずですよ。
ぷうちゃんのご冥福をお祈りします。
今までホントによくがんばったね。偉かったよ。
そして みんなにたくさん,たくさん愛されたね。
生きる素晴らしさを 教えてくれたね。ありがとう。
ぷうちゃんの事 忘れないよ。絶対 忘れない。
ぷうちゃん大好き。ありがとう。
そして,また会う日まで!!
バードマンさん,トミさんへ
初めまして,いつも陰ながら応援させていただいてます。
ゆっくり,心の整理をされて下さいね。
立派なおとうさん,おかあさんです。
どうぞ お体を大切に。。。です。
よくがんばったよね。
シャイなぷうちゃん、大好きだったよ。
ダイスケさんもトミさんも、本当にお疲れ様でした。
かける言葉がうまくみつかりませんが・・・
いつか、笑ってぷうちゃんのお話をしてあげてくださいね。
ぷうちゃんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。
だって、こんなに愛されて可愛がられているのですから。
きっと、お空で最愛の飼い主様の話を自慢してるでしょうね!
ぷうちゃん、お空から見守っててね!
毎回小鳥ちゃんたちのドタバタを拝見させていただいていますが、初めてコメントをさせていただきます。
うちで飼ってる子もぷうちゃんに色もそっくりでビビリなもので、ぷうちゃんのフリーズっぷりにうちの子と同じだ!とほんわかした気持ちにさせていただいていました。
個性的なみんなみんな大好きですが、ぷうちゃんが一番好きです。
ダイスケさんやトミさんと一緒に居る為に沢山頑張ったぷうちゃんのご冥福をお祈りします。
たくさんたくさん愛されて幸せだったと思います。
インコちゃんが遠くへ行ってしまうのはとてもとても辛いことです。
ですが、それ以上に一緒に居る間の楽しい嬉しい思いは大きなものです。
その思い出を大切にしてください。
ぷぅちゃん、ダイスケさんとトミさんの元で暮らせたのは幸せだったと思います。
ぷぅちゃんのご冥福をお祈りします・・・。
インコのいろんな表情が可愛くて、このブログ先月知りずっと拝見させてもらっています。
ぷぅちゃん、よく病気と闘いましたね。インコを始め、動物の生命力、生きようとする力は健気ですごいです。それも、ダイスケさんとトミさんの元に居られたからこそ、愛情豊かな中でぷぅちゃん、生きたんです。
ペットというより、家族。私も、突然虹の橋に逝ってしまった時は、ものすごく自分を責めました。
ペットは、飼うと人間はいいますが、ペットが飼い主を選んでおうちに来るそうです。
だから、ぷぅちゃんは、天寿を全うしたんですよ。
言われたことがあります。「一緒にいると長生きを願うのは当然だけど、長く生きた=幸せではなくて、一緒にいる時間どれだけ愛してくれたかなのよ」と動物のボランティアを通して知り合ったかたに、声をかけてもらいました。
時間がたった今、その意味を理解することができました。
悲しいお気持ちお察しします。
時間が癒してくれること、そしてぷぅちゃんのご冥福をお祈りします。
ぷぅちゃんも、ダイスケさんとトミさんが笑顔になってくれることを望んでますよ。
家族のみなさんに支えられて、病気と一生懸命たたかっていたんだと思います。
ぷうちゃんはダイスケさんトミさんのおうちできっと幸せに過ごしていたはずです。
ぷうちゃん、よく頑張ったね。
ぷうちゃんのことは私も悲しいです。
だけどダイスケさんちに来なければこんなにも
生きれなかったと思います。
みんなと暮らせて幸せだったと思います。
ぷうちゃん安らかに眠って下さい。
ぷうちゃん、安らかに〜。
ぷうちゃん、ダイスケさんとトミさんのおうちで
本当に幸せだったと思います
ゆっくり、ゆっくり、元気だしてください。
いつもコメントで応援することしかできなかったけど、
少しはぷうちゃんにとどいたかな。
やさしい家族と出会えてよかったね。
家族で一番ビビリーさんだったぷうちゃん。
私はそんなぷうちゃんが可愛くて大好きだったよ。
ぷうちゃんはきっと私たちを見守ってくれています。
ぷうちゃん、よく頑張ったね。
ご愁傷さまです。
悲しいです・・・・
ぷうちゃんが虹の橋になってしまってことが・・・
でも!!ぷうちゃんはとってもとってもと〜〜〜っても幸せだったと思います
私の家でも去年ピースケ・ピー太郎・ピヨちゃんが虹の橋へ旅立ちました・・・・
ピースケ・ピー太郎・ピヨちゃん、お空でぷうちゃんと仲良くするんだよ〜〜〜
昨日、ぷうちゃんの記事をゆっくりゆっくり、もう一度拝見していました。
ぷうちゃんの、
「ぼくは生きるんだよ!ずうっと生きるんだ!」
の所・・・・
涙が止まらなくなりました。
そして、ぷうちゃんが初めて手に乗ってくれた日の、嬉しそうなお二人の姿が目に見えるようでした。
よくわかりませんが・・・。
ぴーままは、こう思うのです。
死は、次に生まれてくる命のために、その場所を空けてあげることだと。
長い短いではなく、どう生きたか・・・・
しかしながら、目を覆う半生も中にはあるでしょう。
ダイスケさん、トミさん。
ぷうちゃんはお二人にたくさん愛されて、本当にかわいい子だったから、きっと神様にも愛されて、天に召されたのかもしれません。
なんか、知ったかぶりでごめんなさい。
さぞお辛いことと思います。
私も小学生の頃から沢山のインコたちとの
悲しい別れを繰り返してきました。
一番応えたのは、小学生の時私の足元でちょろちょろ
していたセキセイを誤って踏み潰してしまい死なせて
しまったことでした。
当時本当に可愛がっていた子だったので、不注意とは
いえ死なせてしまったことに罪の意識とショックのあまりしばらくは泣き暮らしていたことを思い出します。
本当に物言わぬ動物とはいえ家族同然に暮らしていた
コンパニオンバードとのお別れは、胸が張り裂ける
ほど辛いものですよね。
今は泣きたいだけ泣いて、沢山涙を流してください。
ブログにコメントするのも難しいでしょうから、
心が復活するまで無理をしないで下さいね。
沢山愛されたぷうちゃんは、幸せだったと思いますよ。そして別れを惜しみ胸を痛めているこんなに沢山の皆さんがいるということを心に刻んでゆっくりでいいので元気になってくださいね。
(moeの母)
ぷーちゃん、いままで沢山かわいいお顔を見せてくれてありがとうね、あなたは大勢の人にも愛されてますよ。
ずっとランキングから飛んできて
毎日拝見していました。
今、訃報をきいて
涙が止まらなくなり・・書いてます。
ぷうちゃんは頑張ったね。
きっと・・ありがとうって言ってます。
そばに・・・いると思います。
闘病のぷうちゃんも、
ぷうちゃんの病気を治そうと頑張っていたダイスケさんご夫婦も、
お疲れ様でした。
残った鳥さんたちをぷうちゃんの分も可愛がってあげてくださいね。
コメントをしたことはありませんでしたが
ちょくちょく遊びに来ていました。
ぷうちゃん、残念でしたね。
私も今年、大切な家族(オカメインコ)が天に召されたので痛いほど気持ちが分かります。
ぷうちゃん、ダイスケさん、トミさん、お疲れ様でした。
ぷうちゃんが天国で楽しく暮らせるよう祈っております。
悲しくて、辛かったですね。ぷうちゃん安らかに・・
きっと天国でダイスケさんのことを暖かい目でみていますよ・・・。
きっといまごろ私が昔かっていたピッチ―と仲良く
遊んでいると思います!!
ぷうちゃん!家の子を4649!
仲良く遊んであげて下さい!
ぴーぱぱが、
「ぴーちゃんがエンジェルになったときのこと、思い出すよ。ぴーぱぱは、ぴーままがぴーちゃんの後を追うんじゃないか、心配でたまらなかった。会社行っていいもんか、休もうか、考えたよ・・・」
それほどまでに、あの子を失ったぴーままは失意のどん底でした。
ぴーままの体調もどん底で、実家の両親がぴーままをお迎えに来て、そのまましばらく実家で静養しました。
愛するものに先立たれる悲しみがこんなにもつらいなんて。
ダイスケさん、トミさん、今は静かに、静養してください。
こんなにも、ダイスケさんファミリーを慕う方々のためにも。